設置工事 morso3440CB

設置工事です。
本体はまたまたmorso 3440CBです。
今年は3440CBが人気でした。
最近の住宅は高気密・高断熱が一般的になりあまり大きなストーブが必要とされなくなってきました。
3440CBは燃焼効率が高く 見た目もキュートでサイズ的にもチョイスしやすいので当店ではとても人気があります。

今回は既存の住宅のリフォームに合わせて薪ストーブを導入します。
煙突は新ブランド SCS匠でストーブトップから一旦立ち上げ壁を抜いて設置します。

天気にも恵まれ作業は順調に進み予定より早めに作業完了しました。

お取扱説明は来年になりそうですが、お孫さんがお正月に遊びに来るらしくそのお孫さんもすでに薪ストーブをつかってらっしゃるそうなのでお正月に火を入れてもいいですよとお伝えし現場を後にしました。

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設置工事 morso3440CB

設置工事 今回もmorso3440CBの背面直上げです。
煙突は今回からSCS匠に変わりました。
角トップでの施工です。

石タイルの外構仕上げですが この場合石がデコボコしているのでチムニーカバーが入らない事がほとんどです。
今回も例に漏れず入りませんでした。
飛び出た石を切って対応します。

角トップが仕上がれば後は煙突を繋いで行くだけですのでサクサク作業が進みます。
炉壁も石タイルで仕上がっていてとても落ち着いた感じがいいですね。

今回から使用の煙突新ブランド SCS匠は国産で大変精度がよく、何よりロッキングバンドと煙突がフラットになっていてとてもスマートで格好がいい煙突です。

気になる方は是非ご相談ください。

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メンテナンス CI−10GL

メンテナンス 本体はSCAN CI−10GL アンデルセン10です。


トップ清掃前。
十分に綺麗です。


炉内清掃前。
こちらも綺麗です。


ガラス。


清掃後。
ボディをポリッシュで磨き 炉内を隅々まで清掃。
ガラスを綺麗に磨いて終了です。

煙突内の煤も少なく極めて良好な状態でした。

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